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英語であいさつ

"英語を社内用語にする会社、いいと思います。

英語は結論から話すことができる言葉だし、日本語の遠まわしな言い回しを使うよりビジネスには向いていると思います。

しかし、英語が得意な人とあまり話せない人で、発言の量や回数に差ができてしまうかもしれませんね。
それがその会社の特質だと思えば、苦手とは言ってられないので、仕事のために英語を頑張ろうと思うだろうし、上手な人の英語を毎日聞いていることで、上達にもつながるでしょう。

英語圏の国に留学している人の中には、渡航先で日本人のともだちができても、勉強のためにわざと英語で会話している人もいます。
本人同士はいいのですが、事情を知らないほかの日本人が見ると不思議でおかしな光景だったりするようです。

英語を社内公用語にしている会社に、他の会社の人が訪れたら、これと同じ現象がおきてしまう可能性はありますよね。
恥ずかしがらず堂々としていること、流暢な英語を話すことで、乗り越えられるかもしれません。"

役に立ったと思いたい子供用英語教材

"子供がまだ3歳くらいの時、カードリーダー型の英語教材を購入しました。
子供が自分で気に入ったカードをカードリーダーに通すと、カードの絵の英単語がネイティブの発音で聞こえるのです。
子供は、音が出る物が好きで、また、耳もまだ機能が発達中という事でネイティブの発音がいいと思ったからです。

でも、何回かするうちにすぐ覚えて飽きてしまうので、結構な枚数のカードを購入しました。
その後、CDを聞くタイプの教材に変わり、何度も聞いたりして、その時は英語が好きになりそうな気がしていました。

中学生になる頃、そういう学習が学校でほとんどなく、忙しいせいもあって学校と塾の受験の英語をするようになりました。
小さい頃の貯金はすぐ切れ、特に英語が素晴らしいと言う感じではなくなりました。

やはり、こういう英語教材は継続してしないと忘れるものなのかもと思いました。
結局は、家かもしくは学校等で、英語の教材を使うなどして、英語を楽しく学ぶことも必要なのだと思いました。
"

特別な能力がなくても〜親の本音〜

"我が家の4歳の息子も、イヤイヤ期が落ち着き、個性が出てきました。
興味ある事、ない事がはっきりしてきて、自己主張もするようになりました。

最近は家電に興味深々で、行った先々の家電をジーッと見ては、いじり倒しています。
いつか壊すのではとヒヤヒヤしています。
家電売り場の店員さんには申し訳ないのですが、普段から興味を持った事は、気が済むまでやらせるようにしています。

旦那さんは、「将来は発明家にでもなるかな?」と淡い期待を抱いているようです。
好きな事で能力を伸ばしてあげたいというのは、もちろんあります。
でも、オリンピックでの若い選手達の活躍を見ていると、ウチの子は?と期待してしまう所も正直あります。
超絶技を次々決めていくスノボーの選手は、特別な能力の持ち主なのかもしれません。
ノーベル賞を受賞した学者さんも、元々才能豊かな人だったのかもしれませんが、
皆さん血の滲むような努力をされているのも事実です。
「努力も才能の1つ」という言葉がありますが、彼らの活躍を見ていて、本当にその通りだと思いました。

あと、親の本音としては、人を思いやれる心を持つ事も、才能の1つだと思っています。
当たり前の事だと思われるかもしれませんが、大人になったらその当たり前の事すら忘れてしまう人が多すぎると思います。
まだ4歳なので、息子にどんな能力があるのかは未知数ですが、程よい距離で優しく見守っていきたいと思います。"